1+1=2とは

1+1=2 ですね。
の証明を考えてみました。
1 =  20 とします。

1+1
= 20 + 20
= 2 ×  20
= 21+0
= 21
= 2

ですね。


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uber eats driver 2

2020/3/3
ウーバーイーツの配達をしてみた。エリアは埼玉県。17時30過ぎから22時まで活動。

別に必要なもの
スマホホルダ、モバイル用のバッテリー、モバイル用のバッテリーを入れる自転車用バッグ
私の場合もしモバイル用のバッテリー無しでウーバーのアプリをオンライン状態にしていると2時間強でスマホの電池残量が無くなってしまう。2時間以上働くならモバイル用のバッテリーは必要。走行中は地図アプリも起動してより電池の減りが速いような気がする。

17:30-18:30 過ぎ
依頼が無い。18:30で1時間経過しているので止めようかと思ったが、切りのいい19:00まで待ってみようと思った。公園でじっと待っていると寒いので別の公園へ移動した。

18:30 過ぎ
うどん屋の依頼がくる。ピックアップして隣駅の方へ配達。だしのつけ汁は小型のペットボトルに入っている様で安心。

その後定食屋、カレー屋、フライドチキンの依頼が来る。夜は5件の依頼があった。

配達して分かった課題
1.地図アプリはその配達先の場所ジャストには案内しない。数10mの範囲を探す必要がある。特に夜は暗くて分かりずらい。届け先の番地に複数の住宅がある。旗竿地になっていたりするので注意して1軒ずつみないと見つけられない。
2.アパート、マンションは届け先の人の表札が出ていない。
3.賃貸マンションなど部屋番号が分からずフロアの部屋番号が分かる部屋からたどって探した。管理ができていないかも。
4.同じ番地の区画に複数のマンションがあったりする。
5.地図アプリが正しく案内しない。届け先の番地の接道が微妙だと案内された地点から届け先へ行くことができない。地図アプリが示す目的地には何もないような状態で道に迷う。(客から電話がかかって来て届けることができた。)実際には届け先が建物の敷地の向こう側にあるとか。
6.依頼の無い時間帯が1時間以上ある。

この日の配達走行距離は25.5キロ。特にカレーの2件まとめての配達の1件はJRの1駅離れた住宅街で遠かった。随分走った。
駅前のレストランからの配達となるので、配達先が遠いと時間がかかって稼げない。移動に時間がとられるため。短距離の配達の数をこなすのがこの仕事の基本だろう。
都内へ自走していくとなると自走の距離がプラスされて体力的には無理がかかるだろう。

uber eats driver

ウーバーイーツの配達をしてみた。エリアは埼玉県。12時過ぎから13時まで活動。

12時過ぎ
公園でバックを組み立ててアプリを起動。外で準備して待つ。

12:30前
依頼が来た。近所の回転ずし。初めてなのでドリンクが無くてよかった。運搬も大丈夫そうだ。

レストランに行って昼なので店内が混雑していて店内で待たされる。店員さんは待っている客の案内や、レジでは持ち帰りの対応が忙しくて、こちらはどうしてもそれらが終わるのを待たされる。

12:40
寿司のピックアップ完了。届け先へ向かう。

12:45-12:50頃
 現地へ着いた。どこか分からない。配達先の名前がなかなか見つからず5,6軒探す。到着メールも出している。今出ます見たいな返事。すぐ近くだったが住宅街の旗竿地で難しいと感じた。やはり慣れが必要。番地が表示されていたので1つ1つ追っていって配達先が分かった。
現地は住宅街で近くにレストランは無いので元の公園へ戻る。

13:00前
待機していた公園へ戻った。

感想
1回届ける作業に30分かかっている。慣れればもう少し早くなるかもしれない。
レストランが駅周辺にあるから住宅街へ配達して又駅周辺へ戻ってこないと依頼が無い。
昼なのですぐ依頼があるかと思っていたがまだ埼玉ではそれほどしんとうしていないようだ。
昼を過ぎたら依頼は無いだろうから、夕方もうちょっとやってみる。あと配達で自転車を運転しているとどうしても焦ってしまうところがある。
スマホの地図も晴れていて見ずらい。出発するとき充分に方向を確認する必要がある。
せめてデポジット分だけでも届かないと。

バッグの底部を拡張したときの戻し方

バッグの底部を拡張した状態
DSCN6290.jpg

チャックを閉じるてフタを締める。
DSCN6289.jpg

拡張した部分を折りたたむ
DSCN6291.jpg

周りのチャックを1周閉じて格納完了。
DSCN6292.jpg

DSCN6293.jpg

2桁の数の積暗算

79×81=(80-1)(80+1)
=6400-1
=6399

(A+n)(Aーn)=A2-
でA、nが暗算しやすい形になっていることが条件です。

表にしてみると反転している所が暗算向きの所です。

10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
11 121 132 143 154 165 176 187 198 209 220
12 132 144 156 168 180 192 204 216 228 240
13 143 156 169 182 195 208 221 234 247 260
14 154 168 182 196 210 224 238 252 266 280
15 165 180 195 210 225 240 255 270 285 300
16 176 192 208 224 240 256 272 288 304 320
17 187 204 221 238 255 272 289 306 323 340
18 198 216 234 252 270 288 306 324 342 360
19 209 228 247 266 285 304 323 342 361 380
20 220 240 260 280 300 320 340 360 380 400
  A(A+1)102+102/4
  A2-n2
  (A+n)(A-n)+n
  A×11

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×11の暗算

2桁のある数ABに対して11を掛ける計算は
AB×11=A×100 + (A+B)×10 + B = A(A+B)B

11の積はAとBの間に(A+B)が入る。


20×11=×100 + (2+0)×10 +  = 220 これは方法を考えるまでもない。
11×11=×100 + (1+1)×10 +  = 121
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